はじめに

中国へは仕事の関係で2か月に1回
くらい行ってます。

1回につき、1週間くらい滞在してます。

でもね・・・

5年で30回以上行っても未だに、しゃべれない(涙)。

牛山田
こんにちは! ありがとう! さようなら! トイレどこですか?

これだけは流暢に話せる!!

取引先さんが日本語話せたり、
日本語話せる同僚と行ってることもある。

ただ、私の気の持ちようがよくない。

中国に滞在してるとき:

牛山田
あ~日本に帰ったら、中国語勉強しなきゃ

中国から帰ってきたとき:

牛山田
あ~日本って素晴らしい!

で終わるのが原因。

・・・・
そう、いつも日本に帰ってきたら学ぶ意欲がなくなる。

牛山田
このままじゃ5年後も同じこと言ってるよ??

中国語勉強いつやるの??

牛山田
いまでしょ!!

オンライン

学校や中国語教室を検討したが、

  • 出張が多いため、通うための時間がとれない。
  • マンツーマンプランだと高額。
  • 複数人で学ぶプランだと効率が上がらない。

など不安要素が多い。

そうなると・・・文明の利器を使わねばということで

牛山田
オンライン中国語教室に決めた!!

ネトチャイ!

NetChai(ネトチャイ)トチャイではない

良いところ
  • スカイプを使うので通話は無料
  • 1レッスン25分 毎日受けても月額9,120円(税込)
  • 1レッスン300円と安い!
  • 講師はネイティブだけど全員日本語が使える。
  • なぜか講師は女性しかいない。(男性的にうれしい)

選べる2つの授業スタイル

①.テキストを使うスタイル

推奨テキスト(セールの時に無料で1冊もらえた)

TEXT
  • 『中国語会話301句』
  • 『説漢語』
  • 『中級漢語口語』
  • 『高級漢語口語』
  • 『漢語口語習慣用語教程』
  • 『中級商務漢語実用会話』

他にもオプション教材あり。

②.フリートークスタイル

講師が日本語をすごく話せるので、ヘタするとキャバクラになる。

牛山田
こちらは、もう少し上達してからにしよう。

10回受けてみた

基本はテキスト教材で
毎回、講師を変えて授業を受けてみた。

<例>

講師タイプ
  • 発音にこだわる講師
  • やたら褒める講師
  • 日本語の使用が多い講師
  • 純粋に可愛い
  • 後ろの背景が気になる (えっセレブ??)
  • 後ろの騒音が気になる (えっ花火??)

合う合わないがあるので、合う先生を見つけたら固定しようと思う。


授業を受けるときに必要なもの

神器
  • ネットにつながるパソコン(カメラが付いてるとよい)
  • スカイプをダウンロードする
  • ヘッドセット
  • ウェブカメラ(パソコンにカメラがあれば必要ない)

スカイプを使うから、先生の書いたメモで

後で復習できる!

<例>


その他メリット
  • 予約はレッスン開始時間の2時間前までOK。
  • 予約は1日1回、先々4回分までOK。

デメリット

・ギリギリの予約だと先生の空きがなく、受けられないことがある。

・朝9時から夜中24時までだが、14時から18時は受け付けてない

牛山田
継続は力なり!

国語会話


継続は力なり

費用を無駄にしたくないので

頑張る!!!!!!!!!